晶エリー、大型スクリーンの前で拘束されたボディライン細身の肉体が公開連続アクメに晒され潮と失禁で濡れ果てるまで
晶エリー(新井エリー、大沢佑香)(あきらえりー(あらいえりー、おおさわゆうか))が出演した「公開連続アクメ実験ショー」シリーズの108分作品です。
公開連続アクメ実験ショー 第十一幕 晶エリー
契約書一枚で、晶エリーは観客の前に立たされた
知らぬ間に交わしていた契約が、エリーを大勢の視線の中へ引きずり出す。
黒い紐ビキニ一枚にされた細身のボディを男の手がまさぐり、背後の大型スクリーンには緊縛される女の映像が映し出されて羞恥を煽り立てる。
戸惑いの表情を浮かべながらも抗えず、ローターと電マが股間に押し当てられると白い内腿がびくんと震え、恥丘の割れ目からとろりとした愛液が糸を引いて滴り落ちていった。
膣内に流し込まれたザーメンごとドリルバイブで掻き回され、連続絶頂に開発された
両脚を大きく割られたまま宙に抱え上げられ、股間を剥き出しにされたエリーの顔は羞恥と快楽で紅潮していく。
観客の手が乳首を摘み、股間にローターを押し付けるたびに潮が弾け、堪えきれず失禁した液体が内腿を伝い落ちた。
膣内に注がれたザーメンをドリルバイブで奥まで掻き混ぜられ、オイルにまみれた肢体が仰け反って痙攣する。
大勢の視線の中で何度も絶頂を刻まれた体は、もう羞恥より快楽に支配されていた。
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