晶エリー、ふわふわツインテールの妹系ミニボディがまだ膨らみきらない乳房を兄の手で初めて暴かれた一夏の午後
晶エリー(新井エリー、大沢佑香)(あきらえりー(あらいえりー、おおさわゆうか))の95分作品です。
ぴゅあ 大沢佑香
ピンクのキャミで甘える妹の华奢な体に、兄の指がそっと伸びた
ツインテールを揺らしながらソファに体育座りする佑香は、甘えん坊のまま育った华奢なミニボディを無防備にさらしていた。
薄いピンクのキャミからのぞく鎖骨や二の腕はまだ少女のもので、太ももの柔らかさだけが大人の女を予感させる。
兄の手が膝に触れても佑香は拒まず、くすぐったそうに笑うだけだった。
その無邪気さに付け込むように、指先はゆっくりと布の下へと忍び込んでいく。
膨らみきらない乳房が揺れ、幼い声が甘い啼き声に変わっていった
キャミを押し上げられ、まだ発展途上のささやかな乳房がこぼれ出ると、色づいたばかりの乳首がつんと立ち上がっているのが見えた。
指で摘ままれるたびに佑香の体がびくんと跳ね、戸惑いの表情はすぐに甘い啼き声へと変わっていく。
妹として甘えていた体が、兄の手ひとつで女の体へと作り替えられていく瞬間だった。
小さな胸を上下させながら荒い息を吐く佑香の姿だけが、その部屋に取り残されていた。
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