雨宮ひびき、ドアを開けた瞬間から勝負あり、Jカップの重力に逆らえずぬるぬるローションパイズリでイかされるデリヘル体験
雨宮ひびき(あまみやひびき)が出演した「巨乳デリヘル」シリーズの123分作品です。



巨乳デリヘル Jカップ 雨宮ひびき
ドアを開けた瞬間、そのJカップの存在感に思考が止まった
ライトグリーンのトップスが今にもはじけそうなほど盛り上がる胸の量感、薄い生地を押し上げる乳の重さが一目でわかる雨宮ひびきが部屋に入ってきた瞬間、それだけで頭の中が真っ白になった。
ぱっちりと大きく開いた瞳で上目遣いに見つめられると、その柔らかそうな笑顔と無防備に揺れるJカップの組み合わせに抗う理由を全部失う。
気取ったところは微塵もなく、自然体で距離を縮めてくる彼女のペースに乗せられているうちに、白く張りのある乳房が目の前に晒され、大きく広がったピンク色の乳輪ごとむさぼるように口に含まずにはいられなくなっていた。

















ローションをたっぷり垂らしたJカップに挟まれて、理性ごと溶けた
ベッドに仰向けにされ、上からにっこりと笑いながら手コキで焦らしてくるひびきの顔と、溢れ出すように揺れるJカップの光景だけで射精しそうになるのを必死にこらえているうちに、たっぷりのぬるぬるローションが乳の谷間に垂れていった。
完全に飲み込まれる感覚、柔らかい乳肉が密着するたびに腰が浮く。
スイッチが入ったひびきの下半身はグチョグチョに濡れ、挿入した瞬間の締まりと熱さに体中の力が抜けた。
両手で自分の乳を抱えるように押さえながら遠い目でイキ顔を晒していくあの表情が、しばらく頭から消えない。



