天宮花南、媚薬入りの酒で身体に火をつけられた大学生が男たちの媚薬濃縮ザーメンを何度も子宮に注がれて頭がおかしくなるまで
天宮花南(あまみやかなん)の182分作品です。



ある日、媚薬に手を出した大学の飲み会が媚薬濃縮孕ませ輪●サークルに変わった。 天宮花南
ただの飲み会のつもりで足を踏み入れた部屋が、孕ませ輪姦の罠だった
友人に誘われたサークルの飲み会に気軽な気持ちで参加した天宮花南、黒髪ショートの清潔感ある顔立ちに不釣り合いなほど豊かに実った乳房と、服の上からでも伝わる柔らかい肉付きの良いボディを男たちは最初からターゲットにしていた。
差し出されたグラスを疑いもせず口にした瞬間から身体の芯が熱を持ち始め、乳首に輪っかをはめられ胸を好き放題に触られても朦朧とした表情で抵抗する力が抜けていく。
スウェットをめくり上げられ晒された二つの乳房はぽってりと重く、薄茶色の大きめの乳輪が男たちの目の前で無防備に揺れていた。







男たちの媚薬が濃縮されたザーメンを子宮に受けるたびに、花南の頭はもっとおかしくなっていった
男たちもまた同じ媚薬を飲んでいた、その成分がそのまま濃縮されて叩き込まれる仕組みが花南の身体を段階的に壊していく。
スポイトで口に直接垂らされ、顎を掴まれたまま強制的に飲み込まされる場面では口を大きく開けたまま焦点の合わない目が快楽の深さを物語っていた。
ソファの上で跨って激しく腰を振り、泡立った愛液が溢れながらも止まれない身体になってしまった花南の白い肌には文字が書き殴られ、まるで所有物のように扱われながらそれでもイキ続けた。
中出しされるたびに次の男に繋がれ、孕ませ目的の精液を何度も子宮の奥に受け取っていく花南がどこまで壊れていくのか、その答えは最後まで目が離せない。

