天宮まなみ、めがねのふたなり女教師が勃起した肉棒を生徒に握られ挿れても挿れられても堕ちていく禁断の保健室
天宮まなみ(来嶋ゆきな)(あまみやまなみ(きしまゆきな))の126分作品です。
ふたなり女教師 天宮まなみ
めがねの奥に隠した秘密を生徒に握られた女教師、逃げ場のない保健室で膝を折る
めがねをかけた清楚な女教師、天宮まなみにはふたなりという誰にも言えない秘密があった。
眠る生徒の下半身に跨り、スカートの奥に勃起した肉棒を隠したまま覆いかぶさる姿を見られてしまい、絶対にばれたくなかった身体の作りを握られてしまう。
抵抗しようにも口を塞がれ、硬く反り返った肉棒を指でしごかれるたびに声が漏れ、教師としての理性よりも先に濡れた女性器がひくついていく。
挿れても挿れられても気持ちいい、二つの性器が同時に跳ねて顔射に濡れるまで
女性器に肉棒を打ち込まれながら、自分の勃起した肉棒を同時にしごき上げられるふたなりならではの二重責めに、まなみの身体は前も後ろも制御が効かなくなっていく。
挿入される快感と挿入する快感が交互に押し寄せ、眼鏡の奥の瞳が焦点を失い、肉棒が限界を迎えると白濁が顔に飛び散った。
乱れた制服の下で両方の性器を痙攣させたまま、保健室には荒い息遣いだけが残された。
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