雨宮凛、極太黒潮玩具と100cm貫通ディルドで肛門をぽっかり開口させられS字結腸まで犯され鼻汗だらだらで笑顔のまま断末魔イキ
雨宮凛(あまみやりん)の151分作品です。



吸い込み。行き過ぎた変態肛門鍛錬会。 雨宮凛
また来たね、と言われるほどケツ穴に魅せられた雨宮凛のアナル拡張が今回もレベルが違った
グレーのニットをはだけさせ下半身を無防備に広げた雨宮凛の肛門は、前回の鍛錬をしっかり刻み込んだ顔をしていた。
オイルでてらてらに光る柔らかな尻肉を左右に割り開くと、すでにひくついている穴が次の刺激を待ちわびるように口を開けている。
今回投入されるのは寒ブリほどの太さを誇る黒い極太玩具で、それをずぶずぶと押し込まれながら凛は「うぎゃあ」と声を上げつつ顔には笑みを浮かべていた。
痛みと快感の境界線がとっくに溶けてしまった女の顔だった。







100cmのディルドがS字結腸を貫き、触手が脊髄を揺さぶり、声が枯れるまで凛は逝き続けた
100cmのずっしりとした長尺ディルドが腸の奥まで這い上がり、鼻の頭に汗を浮かべながらも笑顔で受け入れる凛のケツ穴はすでにぽっかりと口を開けたまま痙攣を繰り返していた。
アナルに2本を同時に捻じ込まれてかき乱されたあと、喉の奥まで塞がれて失神寸前のイラマ、さらにノド・膣・尻を三穴同時に埋め尽くされる極限状態を経てもまだ穴はひりつきながら次を求めていた。
最後に投入されたBOSSクラスの触手型玩具が腸壁を揺さぶり始めると、凛の声は完全に枯れ、断末魔のような嬌声だけが部屋に溶けていった。

