天羽りりか、お嬢様女子大生の華奢な体に不釣り合いなFカップ巨乳が女性用風俗でさらされ処女まんこに自らチンポ挿入を懇願するまで
天羽りりか(あまうりりか)が出演した「女子大生が女風で処女喪失シリーズ」シリーズの60分作品です。



お嬢様大学の美人女子大生がはじめての女性用風俗で処女喪失(2)~自ら男性セラピストに挿入を懇願 天羽りりか
黒リボンのお嬢様が女風に一人で現れた、男性経験ゼロのFカップ処女として
黒リボンで髪をまとめ白襟のニットをきちんと着こなした天羽りりかが、緊張した顔でカウンセリングの椅子に座っている姿からすべては始まった。
身長150cm以下の華奢な体格なのに、シャワーシーンで露わになった胸は明らかに不釣り合いなほど豊かで、しっかりと張り出したFカップの乳房と小さな乳首がびしょ濡れの肌に浮かぶ。
その辺の男より安全という理由でここを選んだ19歳の処女は、黒レースのストッキングに包まれた細い脚を膝上できっちり揃えながら、男性セラピストの手が肩に乗った瞬間にびくっと身を縮めた。
顔は激カワ、体は極上、なのに誰にも触れさせたことがない、そのギャップがあまりにも扇情的だった。

















ペニバンで疑似体験したあと、りりかは自分の口でチンポを懇願した
巧みな愛撫で少しずつほぐされていくうちに、きっちり揃えていた脚が開き始め、処女まんこが初めての刺激に濡れていった。
ペニバンでの疑似SEXを経て感覚を知ってしまったりりかは、自らセラピストにチンポの挿入を求めた。
最初の一押しで顔が歪み、それでもゆっくりと動きが重なるうちに口から漏れてくる喘ぎ声が止まらなくなっていく。
白襟のお嬢様ニットを脱いで晒したFカップの乳房が揺れるたびに、処女だったりりかの表情は快楽に塗り替えられていった。
あのカウンセリングの椅子で緊張気味に脚を揃えていた子が、チンポを懇願するまでに変わった夜の記録だった。

