杏樹そら、精液付きリコーダーを咥えさせられた制服○学生がクンニと電マ責めで股を濡らし再試験室で中出しされるまで
杏樹そら(あんじゅそら)の121分作品です。
放課後のリコーダー ○学生中出し課外授業 杏樹そら
放課後の再試験室で、ソラは精液の味がするリコーダーを咥えさせられた
ツインテールの制服姿で現れた杏樹そらは、リコーダーの再試験に合格したい一心で教師の前に座る。
手渡された楽器にはすでに精液がまとわりつき、吹き込むたびにその匂いと味が口の中に広がっていく。
白いブラウスのボタンを緩められ、制服の下から覗く薄い腹と小ぶりな乳房が机の角で揺れた。
拒めば単位が危ういという弱みを握られ、ソラの頬はリコーダーを咥えたまま羞恥と期待の色に染まっていった。
クンニと電マで股が濡れ、股間に教師を受け入れたまま中出しされた
机に座らされ脚を大きく開かれると、教師の舌が割れ目に這い、くちゅりと湿った音が教室に響く。
恥毛のわずかな茂みの奥から蜜があふれ、続けて押し当てられた電マの振動が敏感な肉芽を容赦なく追い詰めていく。
腰を跳ねさせながらリコーダーを握りしめるソラの股間はぐっしょりと濡れそぼり、やがて開いた脚の間に教師を受け入れ中出しされるまで、制服姿の少女は喘ぎ声を抑えきれなかった。
教室に残された楽器だけが、起きた出来事の証のように転がっていた。
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