安西咲、会社倒産・酒乱・家庭崩壊の果てに息子が目撃した裸で泣きじゃくる母の白い肌と禁断の近親情交
安西咲(あんざいさき)が出演した「新近親遊戯 続・蔵の中の私」シリーズの87分作品です。



【AIリマスター版】新近親遊戯 続・蔵の中の私 <拾弐> 安西咲
畳の上で泣きじゃくる母の裸を、息子は黙って見ていることができなかった
不況の波に飲まれた父親の会社が倒産し、借金を背負ったまま人に使われる生活に耐えられなかった父は早退を繰り返し、やがて酒に逃げるようになった。
荒れた酔いのはけ口は安西咲へと向かい、白くきめ細かな肌をした柔らかな体つきの母が畳の上で裸のまま泣きじゃくっている場面を学校帰りの息子が目の当たりにする。
古びた和室の空気が張り詰めるその瞬間、白いレースのショーツ一枚で震える母の丸みのある腰と揺れる乳房が、息子の中の何かを狂わせた。

















母の柔肌に触れた指が止まらなくなり、畳の上で禁断が完結した
泣き腫らした顔で縋りついてくる母の温もりに触れたその瞬間から、息子の手は止まらなくなった。
白いブラに包まれたたっぷりとした乳を揉みしだき、下着をずらして秘部へ指を這わせると、拒もうとする声が次第に別の音へ変わっていく。
着物の裾をはだけられ豊かな乳をさらしたまま畳に押し倒され、頭を押さえつけられて口を塞がれながらも母の体は正直に反応し続けた。
四つん這いのまま後ろから深く貫かれ、乱れた髪を揺らして喘ぐ白い背中の丸みが、この家の歪んだ均衡が取り返しのつかない場所まで来てしまったことを静かに語っていた。



