青葉はる、親友の彼女と朝起きたら隣にいて朝勃ちチ●ポが我慢できず罪悪感も予定も全部ぶっ飛ばして一日中ハメ続けた
青葉はる(あおばはる)の123分作品です。



朝起きたら隣に親友の彼女がいた。 酔った勢いでヤッてしまった後悔よりも可愛いくてエロくて、もうどうでもよくなって親友のことも、午後からのバイトも、彼女との約束も全部ドタキャンしてセックスしてセックスして俺のチ●ポとはるのマ●コが溶けるくらいずっ… 青葉はる
目を覚ましたら隣に親友の彼女がいて、理性が終わった
昨夜の酒の勢いでヤってしまったことは朝になればわかっていた、でも後悔より先に目に飛び込んできたのは毛布から半分はみ出した青葉はるの裸の背中と、なだらかに盛り上がる白い尻の曲線だった。
ショートヘアが乱れたまま無防備に眠るその横顔は拍子抜けするほど可愛くて、漂う牝の匂いに朝勃ちのチ●ポはもう限界まで張り詰めていた。
ヤバいとわかってた、親友を裏切ることも、自分が最低なこともわかってた、それでも手が伸びた。







唇を重ねるたびに時間が溶けて、気づけば何度も中に出していた
上目遣いでニヤリと笑いながらチ●ポを咥えてくるはるの顔があまりにもエロくて、バイトのシフトも先輩との約束も親友への罪悪感も、全部どこかに吹き飛んだ。
背後から腰を掴んで打ち込めば顔を伏せて歯を食いしばりながら喘ぎ、騎乗位で唇を重ねれば細い腰をくねらせて自分から腰を落としてくる。
使い捨てのゴムの袋がサイドテーブルに散らかって、時計の針だけが静かに進んでいく。
朝も昼も夜も、はるのマ●コの中で何度射精しても足りなくて、「まだヤリてぇ」という気持ちだけが部屋に残り続けた。

