愛生らん、引っ越し先の町内会が宴会崩れの修羅場で卑猥な衣装に着替えさせられ豊満すぎる肉体を近所のおじさんたちに好き放題にされるまで
愛生らん(あおいらん)の125分作品です。



町内会の集まりで恥ずかしすぎる宴会芸をさせられた豊満妻 愛生らん
知らない町の町内会が、新妻にとって最悪の罠だった
夫婦で選んだ掘り出し物の物件、引っ越し挨拶で声をかけられた町内会の集まりに夫の代わりに一人で顔を出すことになった愛生らん。
ご近所付き合いをちゃんとしなければという真面目さが裏目に出た。
畳の和室に酒瓶が並ぶ宴会場と化したその場所で、その場の勢いと酔った男たちの口車に乗せられ、まず金色のきわどい衣装に着替えさせられた。
胸の谷間を大きく開いた布が大ぶりな乳房を辛うじて隠すだけで、豊かに実った肉体のラインがほぼ丸裸の状態で近所のおじさんたちの前に晒された。







畳の上で乳を揉まれ、マ●コを突かれ、らんの体は宴会の肴になった
椅子に座らされたまま左右から同時に乳と股を触られ、白い薄布一枚を残した状態で畳に押し倒され、溢れ出す大きな乳房を男の舌が這い回る。
足を抱えられ布をずらされてそのまま正面からずぶずぶと突き入れられ、指輪をつけた手が畳を掴む。
四つん這いにされ背後から荒く腰を打ちつけられる体は汗で光り、重たい乳が揺れるたびに口から漏れる声が止まらなくなっていた。
新しい町での最初の夜がこんな形で終わるとは、らんも夫も知る由もなかった。



