青山ゆい、赤いエプロン姿の爆乳が個人撮影会でカメコに揉まれ着物の下で電マ責めに果てるまで
青山ゆい(あおやまゆい)が出演した「個人撮影会(チェリーズ)」シリーズの118分作品です。
超人気爆乳モデル青山ゆい 個人撮影会で即写危機一発
赤いエプロンの爆乳をカメラ越しに触られ、ゆいの口撮会は最初から規約違反だった
キッチンで赤いエプロン一枚になった青山ゆいが、スマホを構えたカメコの前で胸元をはだけさせる。
お触りは無しのはずが、差し出された指が爆乳の谷間に沈み込むと抵抗する素振りも見せず、むしろ誘うように上体を反らす。
張りのある乳房が素手で揉みしだかれ乳首が硬く尖っていく様子をレンズが舐め回すように追い、個人撮影のはずが気づけば乳首に吸い付かれ、唾液にまみれた先端がじんじんと疼き出す。
爆乳アイドルの建前はあっという間に崩れていった。
白いパンティ一枚で頬張るフェラから、花柄の着物の中で電マがびしょ濡れの股間を抉じ開けた
白いパンティだけの姿になったゆいは眉根を寄せながら勃起したペニスを口いっぱいに頬張り、唾液まみれの先端を喉奥まで迎え入れる。
場面は変わって黄色い花柄の着物姿、はだけた胸元から覗く爆乳を揺らしながら、股間には電動マッサージ器が押し当てられ、濡れた茂みの奥をブウンと唸る振動が容赦なく抉る。
眉を寄せた困り顔のまま声を殺しきれず肩を震わせ、乱れた着物の裾からはみ出た白い太腿がヒクつき続けた。
震える指先で電マを握り返すゆいの爆乳だけが、荒い息の間も重たく上下していた。
本編を見る




















