荒木ゆあ、澄ました顔の男の娘が乳首をこねくり回され白目チクイキでギュンギュン反り返りパンパンに腫れた亀頭から大量射精するまで
荒木ゆあ(あらきゆあ)が出演した「乳首をこねくり回され、雌イキ射精性交」シリーズの177分作品です。
乳首をこねくり回され、雌イキ射精性交 荒木ゆあ
澄まし顔のゆあが、ニットをたくし上げられ乳首を指で捕まえられた
グレーのリブニットを胸の上までまくり上げられ、細く白い上半身を晒した荒木ゆあが、背後から抱きすくめられて両の乳首をつままれる。
さっきまでの澄ました笑顔は脇を舐められるたびに歪み、きつく閉じた目と食いしばった歯の間から甘い息が漏れていく。
薄い胸の先で乳首は赤く充血して硬く尖り、指先でこねくり回されるほど肌まで桃色に染まった。
ここを性感帯に作り替えられていくのだと、身体のほうが先に理解してしまっていた。
乳首だけで雌イキし、白目になっても指は止まらなかった
乳首をひねられるたびに背中がギュンギュンと反り返り、亀頭も竿も血液でパンパンに膨れ上がって、先端から糸を引く汁が太ももを伝う。
触れられてもいないペニスは射精しないまま震え、乳首だけでチクイキ絶頂へ押し上げられた。
白目を剥いてもこねくり回す指は離れず、澄ました顔は完全に崩れて雌の顔になる。
最後は2本の勃起がぬるぬるの手の中で擦り合わされ、溜め込まれた精液が大量に噴き出して、荒い息と赤く腫れた乳首だけがゆあの身体に残った。
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