有村のぞみ、閉店後の薄暗いエステ室で爆乳新人エステティシャンを朝までねっとり品定めしたら痴女モード全開の超スゴ腕に店長が逆に絞り取られた



爆乳エステティシャンと店長が店に泊まり込んで朝までHな研修をした 有村のぞみ
腕を見極めるつもりが、オイルで濡れ光る爆乳に理性が吹き飛んだ
客足が途絶えた閉店後のエステ室、薄暗い間接照明の中で二人きりになった瞬間から空気が変わった。
赤いレースのブラから今にもこぼれ落ちそうな爆乳を白いエステウェアに押し込んで現れた有村のぞみ、その胸の主張は研修という建前をはじめから危うくしていた。
肩から腕、足の指先から太ももへとゆっくり這い上がる手つきに敏感に反応するのぞみの体を確認しながら、うつ伏せにして背中から腰、丸みを帯びた尻へと愛撫を重ねていく。
エステ着を脱がせた下着姿の背中に指を滑らせ四つん這いにさせると、オイルに濡れ始めた爆乳が重力に従って垂れ下がり、乳首がベッドの方向を向いた。
鼠径部を執拗に攻めたあとヨダレだらだらの顔面調教、激クンニ、スパンキングしながらのマングリ挿入で美乳を激しく揺らしながら絶叫絶頂を繰り返した。















品定めのつもりが、のぞみの痴女テクニックに店長が搾り取られていた
「さあ今度は君の番だ」と余裕を見せた瞬間ののぞみの目つきが変わった。
全身リップと愛撫で丁寧に焦らしたあとパンツの上からじっくりまさぐり、勃起するまで手コキとフェラを繰り返す。
69でクンニされたところで完全に形勢が逆転し、お互いにイキそうになる快感の中でのぞみの痴女モードが全開になった。
パイズリ手コキで射精させられてようやく一息ついたと思ったら、今度はドM向けのスペシャルコースが始まる。
首をじわじわ絞められながら電マとローターとバイブで全身を責め立てられ、手マンからのクンニでいきなり絶頂、そこから朝まで体位を変えながら激しくピストンされ最後は中出しでフィニッシュ。
オイルでぬらぬらに光る爆乳が揺れるたびに店長の思考が溶けていき、腕を見極めに来たはずの夜が完全に逆転していた。
