浅田まほ、媚薬を塗られたクリトリスをWローターで責め抜かれ涙の大絶叫を上げ続けたエンドレス絶叫
浅田まほ(あさだまほ)の141分作品です。
エンドレス絶叫 浅田まほ
白いワンピース姿の浅田まほのクリトリスに、とろりとした媚薬が塗り込まれた
赤い椅子に腰掛け無邪気な笑顔を見せていた浅田まほが、脚を大きく開かされクリトリスに媚薬を塗り込まれる。
じわじわと熱を帯びていく感覚に戸惑いながら頬を赤らめる彼女に、続けて二つのローターが押し当てられると、腰がびくんと跳ね上がった。
まだ知らない快感の予感に、膣口はすでにしっとりと濡れ始めていた。
媚薬まみれのクリトリスにWローターが押し当てられ、涙を流しながら大絶叫し続けた
火照ったクリトリスに二つのローターを同時に押し当てられ、「気持ちいい」と「恥ずかしい」がない交ぜになった声を浅田まほは抑えられなくなっていく。
目に涙を浮かべながら大きく開いた口から絶叫がほとばしり、正常位で奥まで貫かれるたびに媚薬の熱と快楽が全身を駆け巡った。
何度も痙攣を繰り返す身体だけが、終わりのない絶叫の余韻を残していた。
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