朝桐楓、ティアラと純白ドレスの新妻がシンデレラの夜に理性を脱ぎ捨て濡れた秘部を指で暴かれるまで
朝桐楓(あさぎりかえで)が出演した「ミセスシンデレラ」シリーズの88分作品です。
ミセスシンデレラ 朝桐楓
早漏の夫に抱かれ続けた新妻が、純白ドレスのままシンデレラの夜に踏み出した
ティアラを飾り純白のドレスを纏った朝桐楓が、紫のカーテン揺れる寝室で若い男の腕に抱き寄せられる。
結婚一年半、子はまだなく夫婦の夜は早漏の旦那に物足りなさを溜め込むばかりだった楓は、スレンダーな肢体を小さく強張らせながらも男の唇を拒まない。
首筋に口づけが落ちるたびに細い肩が震え、真珠のネックレスの下で色づいた乳首が早くも硬く尖り始めていた。
初めての浮気めいた行為に戸惑いながらも、身体はとっくに快楽を欲していた。
ドレスを脱がされた裸体がベッドに沈み、指と舌に濡れそぼっていく
白いドレスを脱がされ一糸纏わぬ姿でピンクのシーツに沈んだ楓の小ぶりな乳房が、男の手で揉みしだかれるたびに先端を赤く充血させていく。
開かれた細い脚の間に顔を埋められ、クンニで敏感な秘部をねっとりと舐め上げられると、閉じていた瞼がきつく寄り吐息が甘く乱れていった。
指で割り開かれた割れ目はすでにぬるつき、夫では満たされなかった疼きが一気に噴き出すように蜜を溢れさせる。
ティアラを乱したまま喘ぐ横顔だけが、シンデレラの魔法が解ける寸前の艶を残していた。
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