浅井舞香、借金のカタに差し出された元料亭女将の濡れたベロと腰使いが夫の目の前で取り立て屋を堕とすまで
浅井舞香(あさいまいか)の79分作品です。
夫の前で犯●れて… 熟れ妻の本性 浅井舞香
駆け落ち先で借金に沈んだ元料亭女将が、夫の前で肉棒を咥えさせられる
畳の上、正座のまま取り立て屋の股間に手を這わせる浅井舞香。
元料亭女将仕込みの所作がそのまま淫らな手つきに変わり、赤い長襦袢の胸元が緩んで熟れた乳房がこぼれる。
無口な夫がすぐそばで見ているとわかっていながら、金のために差し出された体はもう止められないと舞香自身がいちばんよくわかっていた。
唇を大きく開いて汚れた肉棒を根元まで頬張り、ねっとりとしたベロ使いで舐め回すと喉の奥からくぐもった声が漏れる。
屈辱のはずなのに、口の中で肉棒が熱く反り返っていく感触に、舞香の体の芯まで疼き始めていた。
クンニで濡れた股座に跨り、達者な口戯が男を何度も果てさせる
仰向けに押し倒された舞香の赤い着物の裾がめくられ、むっちりとした太腿の間に男の舌がねじ込まれると、熟れた女陰はすぐに蜜をあふれさせ腰が勝手にくねり始める。
夫の視線を感じながら今度は自分から男の腰に跨り、濡れそぼった肉割れで肉棒を呑み込んでいく騎乗位。
生活のため、借金のため、口では達者に啼きながら腰を打ちつけ続ける舞香の表情は、屈辱と快楽の境目をとうに見失っていた。
何度も精を搾り取ったあとの畳の上、乱れた長襦袢から覗く汗ばんだ肌と放心した横顔だけが、夫の前で晒された熟れ妻の本性を物語っていた。
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