浅風ゆい、媚薬を飲まされた個撮モデルがクズ常連客に身体を好き放題遊ばれ自ら腰を振る淫乱玩具に堕ちるまで

「断れない…」優しさに付け込まれた個撮モデルがクズ客にハメられるまで 浅風ゆい

レンズの向こうに潜んでいたのは、笑顔の清楚モデルを狙うクズ客だった

スクール水着からはちきれんばかりに溢れ出す爆乳、黄色いビキニのカップからこぼれ落ちそうな乳房の丸みをカメラに向けながら、どんな客にも丁寧に笑顔を返すのが浅風ゆいという個撮モデルだった。

細身の体に不釣り合いなほど豊かな胸と張り出した柔尻、その愛想の良さに目をつけたのが毎回撮影会に足を運ぶ常連の男で、お得意さんゆえ断り切れないゆいに「疲労回復に効く」と称したドリンクを口につけさせた瞬間、甘い罠はすでに完成していた。

電マで記憶が飛ぶほどイキ狂わされ、やがて自分から腰を振り始めた

媚薬が体に回るにつれてコスチュームは過激になり、マッサージと称した手つきが敏感になった乳首を転がし、電マが水着の布越しに押し当てられるたびに白い肌が弓なりに海老反る。

触手責めで何度も絶頂に追い込まれ、涙目で顔を歪めながらも腰が止められない身体に作り変えられたゆいは、やがてクズ客のちんぽを自ら口に含み、エロ尻を高く突き上げて奥まで受け入れる淫乱な顔を晒すようになった。

撮影会のたびに仕掛けられた罠に堕ちていく清楚な笑顔の残骸が、見ているこちらの脳裏にじわりと焼き付いて離れない。

「断れない…」優しさに付け込まれた個撮モデルがクズ客にハメられるまで 浅風ゆい

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