浅風ゆい、おぢさんが好きだから0円で抱かせてくれる禁断セフレの爆乳と濡れたパンツの中身をぜんぶもらった

禁断の0円セフレおっぱいちゃん ゆい 浅風ゆい

お小遣いもいらない、ただおぢさんに抱かれたいだけの禁断セフレが助手席に乗り込んできた

ピンクのリボンタイがよく似合う白いシャツの助手席で、浅風ゆいは上目遣いでこちらをじっと見てくる。

お金は要らない、ただ好きだからという純粋すぎる欲望を向けてくるこの子を前にして、受け止めてやるのが大人の役割だと言い聞かせながら車を走らせた。

部屋に上がると制服のまま脚を大きく広げ、白いパンツの上から自分で触りはじめる浅風ゆい。

黒ソックスが太ももの途中まで伸び、その先に広がる柔らかそうな内ももが目を引いた。

シャツをまくり上げたら、想像を超えるおっぱいが溢れ出てきた

白いシャツをめくり上げると、レースのブラから今にもこぼれそうな丸く重たい乳房が押し出されてくる。

ぷっくりと主張する乳首を指で転がされるたびに口が半開きになっていき、バイブを後ろから押し込まれると細い腰が弓なりに反り返って白い尻が浮き上がった。

おぢさんが好きという純粋な言葉の裏に、これほど淫らな身体が隠れていたとは誰も想像できなかっただろう。

その続きは、自分の目で確かめるしかない。

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