麻倉まみ、黒縁眼鏡の女教師コスで薄紅乳首を剥き出しにされ教壇で中出しセクハラされ尽くす
麻倉まみ(あさくらまみ)の118分作品です。
こんな中出ししたかったの 麻倉まみ
黒板の前で優等生面をしていた女教師が、教壇でブラウスを剥がされた
黒縁眼鏡をかけ紫のブラウスとタイトなグレースカートで教壇に立つ麻倉まみ、生徒に慕われる顔をしたまま教卓に腰掛けていた。
その余裕はすぐに消え、黒のレースブラがずらされ小ぶりな乳房と薄紅の乳首が剥き出しにされていく。
眼鏡越しの瞳が戸惑いと期待で揺れる間に、めくれたスカートの奥へ太い指が割り込み、黒ストッキングに包まれた太腿がびくりと震えた。
教室中に響く喘ぎと共に、女教師の股間へ精が注ぎ込まれていった
膝をつき眼鏡の奥から上目遣いでペニスを咥え込み、唾液まみれの舌で丹念にしゃぶり立てる麻倉まみ、頬を窄めるたびに喉の奥まで押し込まれていった。
机に手をつかされ黒ストッキングの脚を大きく開かれると、濡れた割れ目に肉棒がねじ込まれ、乳房を揺らしながら悶え続ける。
跨がって腰を打ちつける騎乗位では子種を求めるように膣が締まり、最後は蜜まみれの穴へ白濁がどっと注ぎ込まれ、乱れた制服姿のまま教壇に余韻だけが残された。
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