麻美あゆな、メガネ巨乳キャバ嬢がドッキリ風俗初体験でパイズリ騎乗位の連続絶頂に震えた
麻美あゆな(あさみあゆな)の116分作品です。
あゆなのドッキリ萌え2報告 麻美あゆな
ドッキリ企画と知らされたメガネ巨乳のあゆなが、風俗初体験に震えた
ドッキリ体験という名目で呼び出された麻美あゆな、メガネ越しの瞳が困惑と好奇心で揺れている。
持ち前のガッツで引き受けたはいいものの、ベッドに腰掛けた瞬間から緊張が肌に滲み出す。
すぐさま伸びてきた手が胸元を開き、こぼれ出た巨乳に男の舌が這わされると、あゆなの口から戸惑い混じりの甘い声が漏れた。
メガネの奥の目がとろんと潤み始め、羞恥と快感がせめぎ合う表情のまま、巨乳を揉みしだかれるがままになっていく。
パイズリと騎乗位、ガッツで乗り越えた試練の先に蕩けた顔が残された
柔らかい巨乳を自ら寄せて肉棒を挟み込み、ぎこちなくも一生懸命に動かすパイズリで御奉仕するあゆな、谷間から覗く亀頭が擦れるたびに彼女自身の息も荒くなっていく。
硬く反り返ったモノを跨いで騎乗位に移ると、メガネがずり落ちそうになるほど腰を振り乱し、巨乳が上下に揺れるたびに嬌声が止まらなくなった。
初体験コースという試練をガッツで乗り越えたあゆなの顔には、もう最初の戸惑いはなく、汗ばんだ肌と蕩けきった表情だけがそこに残っていた。
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