浅海なみ、清純な顔した義娘が隠れドMだった…首輪をつけて四つん這いになる爆乳義娘に草食義父のオスが目覚めるまで
浅海なみ(あさみなみ)の118分作品です。



「お義父さん…もっと男らしくしてよ…」草食系の僕は、隠れマゾ義娘にS育されました。 浅海なみ
セーラー服の義娘が床に広げた玩具の数々が、すべての始まりだった
ツインテールに黒髪、清純な顔立ちで伏し目がちに笑う浅海なみが義父の前に座り、床の上に並べた複数の玩具と手錠を静かに差し出した瞬間、この家の力関係はまるごとひっくり返った。
これまで自分に自信が持てず、頼りない義父として肩身の狭い思いをしてきた男の前に現れたのは、清純で真面目に見えた義娘の、誰にも見せていなかった本性だった。
「お義父さん、もっと男らしくしてよ」と静かに、しかし確信を持った目で言い放つなみちゃんの胸元はセーラー服に隠されていても、その膨らみは豊かで柔らかく、義父の目を引いてやまなかった。















首輪をつけ四つん這いで潮を垂らす義娘が、眠っていたオスを叩き起こした
手錠で両手を固定されたまま玩具で責められ、セーラー服をはだけさせた胸の張りのある乳を揺らしながら声を上げるなみちゃんが、義父に首絞めを要求し、自ら首輪をつけてリードを差し出した。
黒いハーネスが白く柔らかな肌に食い込み、四つん這いで床に潮を垂らすその姿は、清純な顔つきとのあまりのギャップに義父の中で何かが音を立てて弾けた。
イラマで涙をにじませながらも目だけは満足そうに細めるなみちゃんに、草食だったはずの男のオスが完全に目を覚ます。
育てたのは義父ではなく、義娘の方だった。



