浅乃ハルミ、巨乳デスク犯しで喘ぎ潮吹きマンコが肉棒を締め付け顔射パイズリまで堕ちた残業処女喪失劇
浅乃ハルミ(あさのはるみ)の117分作品です。
女のカラダはハメ潮噴射ヴァギナで選ぶ。 浅乃ハルミ
残業の静かなオフィスで、上司の理性が巨乳部下の喘ぎに溶けた
春に入社したハルミと社内に二人きりで残業していた夜、仕事相手には興味がないと言い聞かせてきた自制が崩れた。
厚ぼったい唇を割って漏れる低くセクシーな喘ぎ声と、押し付けられる豊満な乳房の重みに我慢が利かなくなっていく。
むしゃくしゃした苛立ちをぶつけるように唇を奪い、大きな尻に指を食い込ませると、ハルミも抗わずに上気した顔で見上げてきた。
デスクの上で仰向けにされた白い肉体が、照明の下で汗ばみながら晒されていく。
潮を吹き散らかすマンコが肉棒を締め付け、顔射とパイズリで仕上げまで突き進んだ
騎乗位で腰を振るたび締まりの良いマンコが肉棒に絡みつき、やがて潮がデスクの書類を濡らしていく。
喘ぎながら吸いつく唇で肉棒を頬張り、自ら乳房を寄せてパイズリで追い込むと、放たれた精液が乳首から谷間まで白く垂れていった。
息を乱したまま潮と淫汁にまみれたデスクに横たわるハルミの肌に、残業という言葉ではもう言い表せない時間の跡だけが残されていた。
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