芦田希空、すべてを失った限界中年男のワンルームに迷い込んだ放置子が生ハメ中出しで繋がるまでの切ない情景
芦田希空(あしだのあ)の100分作品です。



限界中年男と放置子ワンルーム誘拐中出し 芦田希空
誰にも必要とされていない二人が、薄暗いワンルームで出会った
リストラ、妻子との別居、残ったのは家のローンだけという限界中年男が、アパートの階段にひとりぬいぐるみを抱えてぽつんと座る芦田希空を見つけた。
長い黒髪を垂らし膝を抱えてうつむくその横顔に声をかけ、部屋へ連れ込んだ。
白いトップスの胸元から柔らかく膨らむ乳の輪郭がうっすら見え、男の欲望がじわじわと滲み出てくる。
最初は優しくしていたはずの手がいつの間にかショーツの端を引っ張り、張りのある白い尻をあらわにしていた。
スカートをはだけたまま仰向けにされた希空の小ぶりでしっかり形のいい乳房と薄い乳首が剥き出しになり、男のクンニと指でマン汁を溢れさせながら抵抗の言葉より先に喘ぎ声が出てしまった。
生でねじ込まれた希空は眉を歪めながらも受け入れ、わずかな良心から外出しで終わらせた男は一度だけ彼女を解放した。







「家に帰りたくない」、自分から戻ってきた希空と今度は本当の中出しをした
解放したはずの希空が自らドアの前に戻ってきたとき、男の中で何かが決壊した。
黒髪をラグに広げて横たわる希空の口元にちんちんを近づけると、あの幼い顔が舌を出してゆっくりと根元まで咥え込んでいく。
潤んだ目で見上げながらフェラをする希空の表情は、もう逃げる気のない目をしていた。
今度は外に出さない、そのまま奥まで押し込んで精液をマン中に全部吐き出した。
誰にも必要とされなかった男と、どこにも帰れなかった希空が、汗と精液にまみれたワンルームで一瞬だけ繋がった余韻が、静かに残る。



