芦名未帆、保健室でイラマチオ喉奥を突かれ涙目のまま糸引く唾液を垂らし騎乗位で子宮を突き上げられる
芦名未帆(稲森しほり)(あしなみほ(いなもりしほり))の118分作品です。
未帆先生の感じるイラマ授業 芦名未帆
美しい声の秘密は喉のリフレッシュ、保健室で始まるイラマチオ授業
茶髪を揺らしながら細い指で肉棒を支え、芦名未帆は保健室のベッドで男子の股間に顔を近づける。
喉の調子を整えるため学校中のチンポを喉奥まで迎え入れる決意をした未帆先生は、眼鏡の奥の瞳を潤ませながら唇を大きく開く。
えずきながらも深く咥え込み、唾液の糸を垂らして根元まで喉に収めていく様子は苦しさよりも快楽が勝っているのが丸わかりだった。
涙目のまま一心不乱に首を振る姿に、生徒たちの視線が釘付けになる。
騎乗位で子宮の最深部まで突き上げられ、未帆先生は絶頂に悶える
黒のタイトスカートをまくり上げ、未帆先生は膝立ちのまま次々と男根を喉奥へ沈めていく。
フェラチオで唾液まみれにした肉棒を今度は自ら跨ぎ、腰を落として騎乗位で深々と迎え入れると、喉奥どころか子宮の最深部までずんずんと突き上げられていく。
眼鏡をかけたまま乱れる表情と、露わになった乳房が揺れるたびに甲高い声が漏れた。
3Pの輪の中で何度も絶頂を極め、ぐったりと汗ばんだ肌だけが放課後の保健室に残された。
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