麻生岬、パーフェクトボディの巨乳と秘部を晒し素顔のフェロモンで股間を貪る騎乗位パイズリ
麻生岬(あそうみさき)の100分作品です。
A-ERO×麻生岬
紫のトップスを乱され、麻生岬の褐色乳輪が露わになった
ソファに深く身を沈めながら紫のトップスの胸元を自ら指でくつろげる麻生岬、AV女優の顔ではなく素の女の表情でまぶたを閉じている。
たわわに実った乳房がこぼれ出ると、男の指が褐色の乳輪と乳首を摘まみ上げ、形を変えるたびに唇が薄く開いて吐息が漏れた。
脚を大きく開かれ、股間に伸びた指がすでに潤んだ割れ目をなぞり始めると、演技ではないフェロモンが肌の奥から滲み出していくのがわかった。
騎乗位で腰を揺らし、パイズリでとどめを刺すまで止まらなかった
デニムのパンツを自らの手でくつろげ、反り立った肉棒を視線に収めた麻生岬の瞳はすでに快楽を求めて潤んでいる。
豊かな乳房の谷間に肉棒を挟み込み、顔を伏せて舌と唇を這わせるパイズリで男を追い詰めると、そのまま腰の上にまたがって騎乗位で自ら腰を打ち振るった。
パーフェクトボディが上下に弾むたびに乳房が大きく揺れ、素顔のまま快感に溺れていく姿だけがその場に焼き付いて残った。
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