綾波あすか、セックスレスの夜に疼いた人妻が初めての不倫で見知らぬ男の肉棒に跨り騎乗位で乱れるまで
綾波あすか(あやなみあすか)の117分作品です。
人妻、不倫希望。 綾波あすか
夫は優しい、でも夜の生活が無いまま疼きだけが積もっていった
夫婦仲は悪くない、優しくもしてくれる、それでももう長いこと夜の生活がない綾波あすか。
色白の肌を薄闇の中に横たえ、唇に指を這わせながら一人で疼きを鎮めようとするが、日増しに高まる欲求はもう誤魔化しきれなくなっていた。
SEXが大好きというわけではなかったはずなのに、満たされない夜が続くほど肉体の奥がじわりと熱を持つ。
初めての不倫に足を踏み入れたその日、見ず知らずの男の前で柔らかな乳房を晒し、すでに硬く尖った乳首を指でなぞられただけで腰がびくんと跳ねた。
見知らぬ男の肉棒に跨り、人妻の顔が波の様な快感に溶けていく
口に含んだ肉棒を夢中で頬張り、唾液を纏わせながら漏らす吐息はもう人妻の理性を手放しかけている証だった。
仰向けに組み敷かれ正常位で深々と貫かれると、白い肌が汗ばみ乳房が揺れるたびに掠れた喘ぎがこぼれる。
続けて自ら腰を跨がせ騎乗位で腰を振り立てる綾波あすか、濡れそぼった性器が肉棒を締め付けながら上下するたびに表情がオンナのそれへと崩れていく。
見ず知らずのオトコに嬲られる快感こそが自分を変えたのだと悟った瞬間、絶頂に打ち震えた肉体だけがベッドの上に取り残された。
本編を見る








































