綾瀬ことね、叔父の家に居候した童貞が風呂場で目撃した高級レースランジェリーの人妻に舌を絡める接吻で筆おろしされ中出し解禁まで
綾瀬ことね(あやせことね)が出演した「ねっとり甘い接吻と高級ランジェリーSEX」シリーズの119分作品です。



初めての中出し解禁!美しい人妻のねっとり甘い接吻と高級ランジェリーSEX 綾瀬ことね
風呂場で目撃した高級レースランジェリーの人妻が、勉強どころじゃない理由だった
大学受験のために上京し叔父夫婦の家に転がり込んだ俺の前に現れたのが、叔父の妻・ことねさんだった。
ピンクのバラ刺繍が胸元に咲き誇る高級レースのブラジャーに、細いストラップが股間に食い込むような小さなショーツ、そのグラマラスな肉体を包む下着姿を風呂場で偶然目撃してしまってから、参考書を開いても頭に何も入ってこなかった。
くびれた腰から溢れる豊かな尻、ブラのカップから今にもこぼれ落ちそうな重たい乳の量感、田舎では見たことのない洗練された色香が部屋の空気を変えていた。

















「私のせいね」と言って舌を差し出してきたことねさんが、童貞の全部を奪った
ベッドの端に脚を崩して座ることねさんが、シャツの胸元から高級レースのブラをのぞかせたまま「集中できてないでしょ」と静かに近づいてきた瞬間、もう逃げ場はなかった。
唇が触れ合うと同時に柔らかい舌が滑り込んできて、ねっとりと口の中をかき回す接吻が童貞のすべての抵抗を溶かした。
シャツをはだけて晒された乳房は手のひらに余るほどで、乳首を指先でなぞるたびにことねさんの息が乱れた。
都会の人妻に筆をおろされ、最奥に初めて中出しを受け入れたことねさんの表情が、あの接吻よりも深く刻まれて離れない。



