綾瀬まりあ、街中チクポチ露出デートからホテル巣ごもり中出し2回戦まで、すぐ濡れてイキまくる超雑魚マン女子大生の性欲が恐ろしかった
綾瀬まりあ(あやせまりあ)の113分作品です。



エロすぎる彼女を紹介します 恐るべし20歳の性欲 すぐ濡れてイキまくる超雑魚マン全身性感帯女子大生と中出しセックス 綾瀬まりあ
ジムで出会った20歳の女子大生が、こっちが引くくらいエロかった
スポーツジムでアルバイトをしている綾瀬まりあが自分から猛アタックしてきて、出会ったその日にセックスまで至った。
短いデニムから伸びる細い脚、パーカーの下にブラをつけずにいる胸元、街中でいきなりトップスをめくり上げれば人通りのある外でも動じることなく乳首を晒す度胸が20歳の痴女の本性をよく表していた。
チクポチ指令を楽しむ顔でふらふらと繁華街を歩くまりあのマン●はすでにぐっしょりで、触れるたびに止まらない濡れ方をする超雑魚マンの持ち主だとわかった。
大きくてくりっとした目でこちらを見上げながら舌をちろりと這わせるフェラの顔が、この女のエロさをすべて語っていた。









雑魚イキを繰り返しながら、まりあのマン●は中出しを2回飲み込んだ
ホテルに入ってデニムを脱がせると充血してぷっくり膨らんだクリトリスと蜜でべたついたマン●が待っていて、挿れた瞬間から腰が砕けるようにイキ始めた。
全身が性感帯というのは誰でも言えるが、まりあの場合は乳首を指で挟んだだけで声が漏れ、腰を打ち込むたびに白目がちな顔でイキ続ける本物の雑魚マン体質で、こっちが心配になるくらいだった。
2回戦まで飽きることなく中出しを受け入れて、精液がとろりとマン●から垂れ落ちてもまだ腰を動かしていたまりあの性欲は、20歳のそれとは思えないほど底が見えなかった。



