鮎川るい、103センチ爆乳叔母ちゃんが甥の筆下ろしに挑みイジラレナメラレ精を吸い尽くすまで

鮎川るい(あゆかわるい)が出演した「まさか叔母ちゃんに筆下ろしされるとは…」シリーズの88分作品です。

まさか叔母ちゃんに筆下ろしされるとは… 3

優しい笑顔の叔母ちゃんが、童貞の甥を筆下ろしすることになった

親戚の集まりの席で、隣に座らされた甥の緊張に気づいた鮎川るいが、こっそり部屋へ連れ出す。

白いキャミソールから覗く肩と、押し上げる103センチの爆乳を前に、甥の視線が泳ぐのを叔母ちゃんは見逃さなかった。

筆下ろししてあげる、その囁きに頬を赤らめながらも優しく笑う表情に甘えが滲む。

横たわった甥の胸元へ顔を寄せ、乳房ごと包み込むように覆い被さると、キャミの隙間から覗く乳首に唇を這わせ、じっくりと舐め回してイジリ始めた。

四つん這いにされた豊満な尻を抱え込み、甥のものが奥まで突き込まれた

全裸にされ仰向けで下着を剥かれると、太腿の間に顔を埋められ濡れた割れ目を舐められて小さな喘ぎが漏れる。

もう我慢できないと腰を押し付けてくる甥に気づいたるいは、自らうつ伏せになり豊満な尻を高く掲げてバックの体勢を取った。

叔母ちゃんの熟れた体が甥のものを奥まで飲み込むたびに大きな尻が波打ち、溜まりに溜まった童貞の精を吸い尽くすように締め付けを強めていく。

果てた後も荒い息のまま突っ伏した背中には、叔母ちゃんとしての顔が戻らないままだった。

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