麻布じゅん、息子に覗かれた和室オナニーの母乳房が中出し近親相姦で欲望の受け皿にされるまで
麻布じゅん(あざぶじゅん)が出演した「中出し近親相姦」シリーズの88分作品です。
中出し近親相姦 息子の妄想と現実 麻布じゅん
和室に一人、麻布じゅんは寂しさを紛らわせるように自らの乳房と秘部を弄っていた
女手一つで息子を育て上げた麻布じゅんが、誰もいないはずの和室で紫の寝間着をはだけ、豊かな乳房をまさぐりながら押し殺した声を漏らす。
布団に仰向けになり、むっちりとした太ももを広げて濡れた割れ目に指を沈めると、眉根を寄せた表情が快楽と後ろめたさの間で揺れた。
母としての顔の裏に隠していた女の欲望が、誰にも見せたことのない姿となって溢れ出していく瞬間だった。
覗き見た妄想が現実となり、母の乳房は息子の手と口に明け渡された
寂しさを消してあげたいという歪んだ想いが現実になり、息子の手がじゅんの大きな乳房を揉みしだくと、張り詰めた乳首は硬く尖って口に含まれるたびにびくんと腰を跳ねさせた。
もう引き返せないとわかっていても拒む言葉は出てこず、母の身体は息子の欲望を受け入れる器になっていく。
近親の禁忌を越えた熱い肉が最奥に注ぎ込まれ、昂った乳房だけがその夜の余韻を物語るように火照ったまま残された。
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