東ふうか、収監中の夫を待ちながら義弟と社長の二股不貞に三年間溺れ続けた人妻37歳の濃厚接吻と乱れた畳の上

熟女濃厚接吻 人妻・純子37才 亭主の弟/会社社長 不貞に溺れた三年間 東ふうか

夫のいない三年間、純子の体は二人の男に開かれていた

夫が事件を起こして塀の中に消えた日から、沼田純子37歳の孤独な日々が始まった。

待つと決めた心とは裏腹に、義弟の明男が玄関をくぐるたびに体の奥が疼いた。

黒髪をまとめ、白いニットに包まれた細身の肢体、切れ長の目に宿る憂いと色気が同居する顔立ちは、三十代半ばを過ぎてなお抑えのきかない艶を放っていた。

義弟との関係が始まってどれほど経った頃か、夫の元雇用主である酒井とも体を重ねるようになっていた。

年若い義弟の荒々しい欲望と、場数を踏んだ年上の男が繰り出す老練な手つき、純子はその両方を受け入れながら夫の帰りを指折り数えていた。

畳の上で脚を割られ、汗ばんだ肌を重ねながら純子は静かに答えを出していた

着物の裾をたくし上げられ畳に押し倒された純子が口を開けてイく瞬間、滑らかな背中のラインと汗で光る首筋がむき出しになる。

上半身を起こして義弟の腰に跨り、張りを残した乳房を揺らしながら舌を絡める接吻は夫婦のそれより深かった。

四つん這いで唇を開き、喉の奥まで咥え込む顔には戸惑いより快楽の方が色濃く滲んでいた。

「亭主が出てきてもこの関係、続けたいな」という言葉に、純子は「…わたしは、構いません」と静かに答えた。

三年間かけて体に刻み込まれた不貞の味が、夫の帰還より重くなった夜だった。

熟女濃厚接吻 人妻・純子37才 亭主の弟/会社社長 不貞に溺れた三年間 東ふうか

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