あずま樹、妖艶な義母がフィッシュネット越しに指を這わせ二人の息子の欲望を引き込み濃厚中出しに果てるまで
あずま樹(あずまいつき)の86分作品です。
義母と極上の中出し関係 あずま樹
紫下着とフィッシュネットに透ける義母の肢体が、息子たちの理性を狂わせていた
畳敷きの茶の間で息子たちと穏やかな食卓を囲むあずま樹だが、着物の下に忍ばせた紫のブラとフィッシュネットストッキングが、スレンダーな肢体の奥に潜む欲望を物語っていた。
家族の顔を保ちながらも、夜ごと満たされない疼きが下腹の奥で疼き続けている。
誰もいない浴室で網目のストッキングに包まれた股間へ指を這わせ、薄布を押し分けるようにして自ら割れ目をなぞり、じっとりと滲んだ愛液が布地に染みを広げていく。
重なる舌と漏れる吐息、新しい母の体は息子の精を何度も受け止めて濡れ乱れた
自らを慰めるだけでは収まらなくなった義母の身体は、ついに息子の唇を求めて顔を寄せる。
深く舌を絡め合うキスに吐息が熱を帯び、我慢の糸がぷつりと切れた二人は互いの肌を貪り合う。
たぎる欲望のまま突き入れられるたびに義母の腰が揺れ、やがて最奥で放たれた白濁が蜜壺の奥からとろりと溢れ出す。
息を荒げたまま横たわるあずま樹の肌には、乾ききらない精液の跡とまだ熱の冷めない余韻だけが残された。
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