東凛、リストラで狂った生活リズムと溜まりに溜まった性欲が爆発した巨乳妻が家賃の代わりに大家のちんぽで満たされるまで
東凛(あずまりん)の139分作品です。



家賃が払えずに大家に寝取られた性欲が強すぎる巨乳妻 東凛
夫がいない夜、張りのある巨乳を自分で揉みながら凛は限界を迎えていた
リストラで職を失った夫が深夜バイトに出るようになり、夫婦のすれ違いが日常になった東凛。
シャワーを浴びながら自分の手で張りのある重たい乳房を鷲掴みにするその仕草に、長く燻り続けた飢えが滲み出ていた。
石鹸の泡で白く覆われた丸みの強い尻、くびれた腰から滑らかに広がるボディラインは触れるものを拒まない柔らかさで、それだけの肉体を持て余しながら誰にも触れられない夜が続いていた。
ベッドに一人で横たわりパンティを指で引き下ろしながらローターを当て、声を上げてイク凛の指には結婚指輪が光ったまま。

















家賃を口実に部屋に上がり込んだ大家に、凛の飢えた体は正直すぎた
滞納した家賃を理由に大家が訪ねてきたその夜、夫は深夜バイトでいなかった。
胸元を晒したまま大家のちんぽを深く咥え込み、細い指で根元を握って丁寧に頭を動かす凛の顔には罪悪感より切実な欲が浮かんでいた。
ずっとおもちゃで誤魔化してきた欲求が本物の感触に触れてついに溢れ出し、夫以外の男に跨って腰を振る凛はもう止まれなかった。
家賃という名目はとっくに関係なくなっていて、あの夜何度イったかは本人にしかわからない。

