あずま鈴、娘婿のセックスレスを聞いた義母が「今日だけ特別」と深夜の台所で股間を舐め上げ、その味が忘れられなくなった婿に再び押し倒されブラをずらされても濡れてしまう背徳の同居生活

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… あずま鈴

「娘がごめんなさい」と言いながら、鈴は深夜の台所で婿の股間に顔を埋めた

黒髪をさらりと流した色気のある顔立ち、白いトップスの胸元から覗くたっぷりとした乳房、柔らかく女らしい肉感を持つあずま鈴は娘夫婦のために同居を選んだ穏やかな義母だった。

娘の言動がじわじわと婿を追い詰めていることを感じながらも口を出せずにいた深夜、台所で項垂れる婿から打ち明けられた言葉が鈴の中の何かを動かした。

長い黒髪を垂らしながら婿の前に膝をつき、母親としての罪悪感を押し殺して口を開いていく鈴の横顔には、それでも止まれない女の表情が滲んでいた。

「あの時だけ」のはずが、婿の手がブラをずらすたびに体が正直に答えを出していく

数日後、婿は鈴の柔らかい体の感触を忘れられないまま距離を詰めてきた。

ダメと拒む口をキスで塞がれ、レースのブラをずらされた豊かな胸を指で弄られるたびに、鈴の下着はじわりと汚れていく。

拒絶しようとする言葉と、熱を持ち始めるカラダが完全にバラバラで、嫌がる顔のまま腰が反応してしまう瞬間の背徳感がたまらない。

娘の声がなければそのまま挿れられていた、それがわかっているのに満たされないまま疼いている自分に気づいた鈴の夜は、もうただの義母には戻れないところまで来てしまっていた。

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… あずま鈴

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