千草まどか、野外でミニスカがめくれるたびに無防備なパンティを晒した素人娘が一人きりの部屋で指を這わせぐっしょり濡らすまで
千草まどか(ちぐさまどか)の60分作品です。
素人娘 Hビデオ 3
塀に座っても芝生に寝転んでも、まどかのミニスカは無防備にめくれ続けた
公園の塀に浅く腰かけ、剥き出しの太腿を惜しげもなく晒す千草まどか。
花柄のミニスカートは風が吹くたびにずり上がり、芝生に座って脚を崩すたびに際どい奥まで丸見えになっているのに、本人はまるで気づいていない。
素人らしい無防備さそのものが牡を煽る餌になっていて、しゃがみ込んだ拍子にスカートがふわりと浮き、白いパンティの食い込みまであらわになった瞬間、覗く側の視線は釘付けになった。
黒いストッキング姿になったまどかは、自分の指で股間をまさぐり濡れた音を響かせた
野外での視線を知ってか知らずか、部屋に戻ったまどかは黒ストッキングとパンティ一枚の格好でベッドに横たわる。
指先を薄布の脇からするりと潜り込ませ、敏感な割れ目をなぞるたびに腰がびくんと跳ね、くちゅくちゅという粘った音が静かな部屋に響き渡る。
昂りが止まらず指を出し入れするうちにパンティの中はぐっしょりと濡れそぼち、内腿を温かい雫が伝い落ちていく。
息を荒げたまま脱力したまどかの股間には、しっとりと湿ったシミだけが残されていた。
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