大地まり、三十路人妻が赤貝を押し広げ真っ赤に充血した秘肉を自らなぞり縄で紅潮する視線
大地まり(だいちまり)が出演した「三十路の視線」シリーズの90分作品です。
三十路の視線 大地まり
ねっとりとした指使いで自らの赤貝を押し広げ、まりは紅潮した肌を晒し始めた
カーディガンの前をはだけた大地まりが、熟れた乳房をこぼしながら物憂げな視線をこちらに向ける。
三十路の身体はすでに疼きを隠せず、湿った赤貝にそっと指を這わせて押し広げると、中の秘肉が真っ赤に充血しているのが露わになった。
なぞるたびに漏れる吐息が、抑えきれない欲求をそのまま伝えていた。
赤い縄が食い込む紅潮した肉体は、止まることなく快感を求め続けた
黒いレースの下着の上から赤い縄を食い込ませたまりは、拘束された状態でも自ら腰をくねらせ、充血しきった秘肉に指を這わせ続ける。
肉棒を咥えては夢中で舌を絡ませ、三十路らしい熟練した動きで奉仕していく。
紅潮した肌が汗ばみ、快感に染まった表情のまま止まることを知らないまりの視線が、最後まで艶やかに残っていた。
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