艶堂しほり、浴衣の叔母が男に股を割られ濡れた秘部を弄ばれる現場をノボルが目撃し禁断の夜に二人きりでキスと騎乗位に溺れるまで
艶堂しほり(遠藤しおり)(えんどうしほり(えんどうしおり))が出演した「叔母と僕の思い出」シリーズの151分作品です。
叔母と僕の思い出 艶堂しほり
8年ぶりに訪れた実家で、叔母しほりが別の男に股を割られる現場を見てしまった
8年ぶりに叔母しほりの住む実家を訪れたノボルは、幼い頃に憧れた叔母の変わらぬ美しさにただ見惚れていた。
だがある晩、白いブラウスに花柄スカート姿の叔母が見知らぬ男に組み敷かれ、指で割れ目を押し開かれているのを見てしまう。
声を押し殺しながら脚を開かされ、指先でぬるつく秘部をいじり回されるたびに腰が震え、スカートの奥がしっとりと濡れていくのがわかった。
助けたいのに動けず、ただ自分を責めるノボルの目の前で、叔母の身体は知らない男の指に素直に反応していた。
「今夜だけ」と言ってキスしてきた叔母の浴衣を脱がせ、二人だけの夜に溺れた
弄ばれる姿を見られたと知った叔母しほりは、「今夜だけ、二人だけの約束」と囁いてノボルに唇を重ねてきた。
花柄の浴衣を羽織った姿で甥の股間に顔を埋め、干からびかけた色香を取り戻すように夢中でしゃぶりつく口元、覗く乳首は硬く尖り、浴衣の裾から覗く太腿が薄闇の中で艶めいていた。
やがて叔母は自ら腰を跨ぎ、濡れきった秘部を沈めて腰を打ち振る騎乗位で甥の上に乗り続けた。
幼い頃に憧れた叔母の肌は汗ばみ、乱れた浴衣の合わせ目から覗く乳房だけが、二人だけの夜の証として部屋の暗がりに残された。
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