愛梨華、聖なる修道服の下に隠した淫らな肉体を晒され恥辱の緊縛と野外露出で堕ちていく背徳のシスター調教
愛梨華(えりか)の60分作品です。



恥辱のシスター
純白の修道服を纏う羞道女が、禁断の媚薬で理性を溶かされていく
十字架を胸に下げ、白い修道服に身を包んだ愛梨華が男の手で顎をつかまれ、聖女の仮面を剥がされていく。
清らかに見えたはずのその下では、太腿が露わになるほど裾を乱され、指がショーツの奥へと割り込んでいく。
神に仕える身でありながら媚薬に侵された肉体は素直に反応し、恥辱にまみれながらも濡れそぼっていく自分を止められなかった。

















縄で吊られ、野外に晒され、卑しき羞道女は悦楽の粛清を受け入れる
修道服のまま荒縄で吊り上げられ、両手を封じられた愛梨華の肉体が男の視線と手のひらの前に無防備に晒される。
屋外の空気に肌をさらしながら喘ぐその姿は、もはや聖なる女ではなく発情しきった一匹の牝だった。
背徳の十字架を背負ったまま、卑しく濡れた股間を突き出し悦楽の粛清を受け入れていくシスターの堕落は、まだ終わらない。


