春野くるみ、「誰一人見捨てない」生徒会長が童貞筆おろしから悪ガキ4P・教師6Pまで生おっぱい生おまんこ全開放してドロドロ精液を幼顔に浴び続けた
春野くるみ(はるのくるみ)の120分作品です。



委員長は白く汚されたい~ぷにかわおっぱい&おま●こ使ってお悩み解決 ザーメントランス幼顔ドロドロ精液シャワー 春野くるみ
腕章をつけたえびす顔の生徒会長が、校内の悩みを体で全部引き受けた
「徒会」の腕章をつけ、ショートボブを揺らしながら校内を歩く春野くるみの掲げたスローガンは誰一人見捨てないという言葉だった。
童貞で悩む男子には自ら練習台を買って出て、体育着をたくし上げてこぼれ落ちそうな白くぷにかわな大きな乳を直接触らせ、脚を開いてピンクのおまんこをじっくりと見せながら筆おろしをレクチャーする。
幼顔に似合わず体育着の胸元を押し上げる重たい乳と、脚を広げた先にある柔らかく濡れたおまんこが、くるみの「奉仕」の本気度を物語っていた。















悪ガキ4P・疲弊した教師6P、そして幼顔に浴びるドロドロの精液シャワー
フラストレーションを溜めた悪ガキ連中には生おっぱいと生おまんこを好き放題使わせる4P更生セッション、疲労困憊の男性教師陣には跨って腰を振り続ける6Pアゲマン奉仕と、くるみの体は校内の欲望を丸ごと受け止めていく。
体育着をはだけて大きな乳をぶらつかせながら笑顔で騎乗し、イかされても膣の中から抜かせずに最後はその幼い顔面めがけて一斉にぶちまけられるドロドロの青春ザーメンを全部キャッチ、精液まみれになってもえびす顔を崩さないくるみの笑顔が、この学校で一番罪深かった。

