木村玲衣、夫が呼んだ派遣マッサージ師にオイルまみれの巨乳と秘部を焦らし責めされ続け快楽に抗えず寝取られた人妻の全貌



派遣マッサージ師にきわどい秘部を触られすぎて、快楽に耐え切れず寝取られました。 木村玲衣
治療のつもりで脱いだ人妻の白い肌に、オイルが垂れた瞬間から歯車が狂い始めた
家事の最中に腰を強打した木村玲衣が夫・雄二の勧めで自宅に招いた派遣マッサージ師・前田は、物腰柔らかな笑顔の裏で玲衣の身体をじっくりと値踏みしていた。
施術台に横たわる玲衣の肉体はオイルを垂らされるたびにぬらりと光り、豊かに張り出した巨乳の丸みと大きく存在感を放つ乳首が、治療とは程遠い空気を帯び始める。
下着一枚を残した丸みのある尻にもオイルがとろりと流れ落ち、指が食い込むたびに玲衣の息が浅くなっていった。
腰の痛みを取ってもらうためだと自分に言い聞かせながら、触れられてはいけない場所に手が近づいていくのを止める言葉が出てこなかった。







夫には絶対に見せられない顔で、前田の上で腰を振っていた
パウダーとオイルを駆使した執拗な焦らしが続くうちに、玲衣の身体は完全に前田のペースに飲み込まれた。
オイルで濡れ光る巨乳を両手で揉みしだかれ立った乳首を指でくりくりと転がされ、秘部への刺激が重なるたびに腰が自然と浮いていく。
黒いパンストを穿いたまま前田の上に跨った玲衣は、首を仰け反らせ口を開けて、夫の前では一度も出したことのない声を上げた。
手でも舌でも達かされ、最後には夫以外の男根を深く受け入れて何度も絶頂を迎えた玲衣の濡れた秘部に残されたものが、この一日の答えだった。

