茉莉ひめか、彼女の家で出会った人妻お姉さんのTバックにグイグイ食い込むプリプリの尻に頭を支配されて何度も精子を搾り取られた
茉莉ひめか(まつりひめか)の137分作品です。



プリプリのお尻とグイグイ食い込みTバックで僕を誘惑してくる彼女のお姉さん 茉莉ひめか
玄関を開けた瞬間、Tバックを食い込ませた彼女のお姉さんが立っていた
彼女の家に初めて遊びに来たその日、出迎えたのは薄いタンクトップとTバックだけを身につけた茉莉ひめかだった。
黒いレースのTバックが白く張りのある双丘に深く食い込み、その肉感がリビングの光の下でむき出しになっている。
人妻だと聞かされても関係なかった、あの尻を目にした瞬間から頭の中はひめかさんで埋め尽くされてしまった。
隣に立つ彼女の顔さえ霞むほど、プリプリと弾む尻の質感と食い込んだ細い布の線が脳裏に焼き付いて離れない。









顔面に乗ってきたあの重さと柔らかさが、理性の最後の一枚を剥がした
好き放題に揉んだ弾力、顔面に乗せられた瞬間の重みと熱、タンクトップをはだけさせたまま尻を突き出してチンチンをしごいてくるひめかさんの手つきに抵抗する言葉は何一つ出てこなかった。
プリプリに張り詰めた双丘がTバックを食い込ませながら腰を使うたびに、精子が止まらなかった。
一度では終わらなかった、何度も何度も搾り取られた。
彼女がいることなんて、あの尻の前では最初からなかったことも同然だった。

