西宮ゆめ、マッチングアプリで繋がった相手が息子の保育園の先生で毎朝父親面して送り届けながら夜は中出し不倫を重ねる禁断の背徳関係
西宮ゆめ(にしみやゆめ)の121分作品です。



マッチングアプリで会った女性は息子が通う保育園の美人先生…毎朝父親として顔を合わすのに夜は男として中出し不倫する背徳関係 西宮ゆめ
スマホの画面に映ったプロフィール写真、見覚えのある笑顔に全身が凍りついた
マッチングアプリで気になった相手のプロフィールを開いた瞬間、毎朝息子を送り届けるあの保育園の先生・西宮ゆめだと気づいた。
ふわりとウェーブした茶髪、子どもたちに向けるのと同じ屈託のない白い歯の笑顔が画面の中に並んでいた。
バレたら終わりだとわかっていながらもメッセージを送ってしまい、薄暗いレストランで向かい合ったゆめは保育園の制服ではなくノースリーブ姿で、細い鎖骨と柔らかそうな肌が目の前にあった。
翌朝には何事もなかったように息子の手を引いて門の前に立ち、あの笑顔で「おはようございます」と言われたときの背徳感が、次の夜への火種になった。









ピンクのレースがはち切れそうな巨尻を両手で掴んだ夜、もう引き返せなくなった
ホテルでも自宅でも、ゆめは昼間の先生の顔を脱ぎ捨てるように乱れた。
ジーンズを下ろすとピンクのレースのショーツがパンパンに張り詰めた巨尻が溢れ出し、両手で鷲掴みにしても余る肉の感触が止まれなくさせた。
あの笑顔のまま男のモノを握り、上目遣いで舌を這わせてくるギャップに理性が飛んだ。
中に出すたびに翌朝の送り迎えが頭をよぎるのに、それでも足が向いてしまう。
日常と性交の間で揺れながら、二人の夜はまだ続いていく。



