豊田怜花、帰省した息子が障子の向こうで目撃した祖父に巨乳を貪られ腰を振り乱す母の禁断の痴態
豊田怜花(とよたれいか)が出演した「帰省したら、祖父と母がデキていた。」シリーズの146分作品です。



帰省したら、祖父と母がデキていた。あの日、見てしまった出来事が僕を生涯≪熟女好き≫に変えた―。 豊田怜花
障子一枚の向こうから聞こえてきた獣じみた声が、すべての始まりだった
久しぶりに帰った実家の廊下を歩いていると、祖父の部屋から普通じゃない声が漏れてきた。
介護疲れもなんのその、家庭に無関心な夫の代わりに懸命に祖父の世話を焼いてきた豊田怜花が障子の向こうで見せていたのは、息子には絶対に見せてはならない顔だった。
静かに引いた障子の隙間から飛び込んできたのは、老いた手に鷲掴みにされた爆乳を揉まれながら口を開けて喘ぐ母の姿で、その豊満な肉体は汗で濡れ、柔らかく波打つ重い乳房が節くれ立った指に沈み込んでいた。







巨乳を揺らして老いた腰に跨り、母は息子の知らない顔で達き続けた
畳の上に敷いた布団で脚を開き、祖父の顔を股間に埋めながら天井を仰いで喘ぐ豊田怜花の白く豊かな腹と揺れる大きな乳首が、あの薄暗い和室に焼きつく。
やがて自ら跨り、肉厚な腰をゆっくりと沈めては激しく揺さぶり、垂れた巨乳を前後に揺らしながら老いた男のモノを愛おしそうに扱く下品な表情は、息子が知っている母の顔ではなかった。
あの日の光景が頭から離れなくなったのは、きっと僕だけじゃない。



