藤木佐和子、41歳の熟れ肉体が息子との近親相姦に堕ちるまで疼く母の夜這い声
藤木佐和子(ふじきさわこ)が出演した「近親相姦母子熱愛」シリーズの80分作品です。
近親相姦母子熱愛 藤木佐和子
単身赴任の夫に忘れられた熟れ乳が、夜ごと疼いて自分の指を求めた
布団の上で寝間着の胸元をくつろげ、藤木佐和子が自らの乳房を揉みしだく。
夫の単身赴任が始まって三年、浮気もできず持て余した熟れた肉体は誰にも触れられないまま張り詰めていた。
乳輪はふっくらと色濃く盛り上がり、指を這わせるたびに乳首が硬く尖っていく。
誰にも言えない疼きを鎮めようとピンクの下着に手を滑り込ませ、指を潜り込ませる腰がひとりでに揺れ始めた。
その乱れた喘ぎ声は、隣の部屋で眠っているはずの息子の耳にまで届いていた。
母の声を聞いた息子の手が、たわわな乳房と割れ目を這い回した
襖の向こうから漏れる母の声に耐えられなくなった息子が、布団に忍び込んで佐和子の柔らかな乳房に手を伸ばす。
若い指に揉みしだかれるたびに乳首はさらに膨れ上がり、拒む言葉とは裏腹に佐和子の腰はもっとと強請るように震えた。
屹立した息子のものを口に含み、舌を絡ませながら夢中で頬張る佐和子の喉が小さく鳴る。
孤独に乾いていた熟れ肉体が息子の若さに満たされていく、その背徳の夜は静かに更けていった。
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