藤木静子、日の明るいうちから夫に組み敷かれた豊満熟女が喘ぎ声を息子に聞かれ中出し騎乗位で果てるまで
藤木静子(ふじきしずこ)が出演した「近親相姦遊戯」シリーズの87分作品です。
近親相姦遊戯 母と子 7巻 藤木静子
定職にも就かない夫に昼間から迫られ、豊満な肉体が抗えなかった
先祖の資産を当てにして働きもしない夫が、まだ日の高い時間に藤木静子の体を求めてくる。
息子が帰ってくる時間だからと何度も拒もうとする言葉は、覆いかぶさってくる夫の手が乳房を揉みしだくたびに喉の奥に消えていった。
張りのある乳首はすぐに硬く尖り、いけないとわかっていながら股間はじわりと潤み始める。
口に含まされた性器は唾液にまみれて膨張し、静子はもう逃げ場のない快楽に身を委ねるしかなかった。
騎乗位で腰を振る豊満な肉体に、息子の気配が重なって消えなかった
仰向けになった夫の上にまたがり、自ら腰を振り始める静子の豊満な尻と乳房が揺れるたびに、湿った音が部屋に響く。
感じすぎて止められない喘ぎ声が漏れた瞬間、廊下の向こうで物音がした気がして体が強張ったが、快感はもう引き返せないところまで来ていた。
膣内に熱い精液を受け止めながら達した静子の体は小刻みに震え、乱れた息だけが静まり返った部屋に残った。
帰宅していたはずの息子の部屋の扉は、その日から固く閉ざされたままだった。
本編を見る




















