藤森エレナ、公園待ち合わせで仕込んだとびっこが疼く痴女が公衆トイレで咥え込み車内で赤い下着を濡らすまで
藤森エレナ(ふじもりえれな)が出演した「痴汝魂」シリーズの89分作品です。
痴汝魂 藤森エレナ
公園のベンチで笑うエレナの股間には、すでにとびっこが仕込まれていた
白いニットの胸を揺らしながら待ち合わせの公園に現れた藤森エレナ、遊びも仕事のうちと笑って告げたその下にはすでにとびっこが仕込まれていた。
はにかむ笑顔とは裏腹に股座は疼きを隠しきれず、スタッフの手を引いて向かったのは公衆トイレの個室。
膝をついて頬張った肉棒を舐めながら自分のニットの胸を揉みしだき、とびっこのスイッチを押されるたびに喉の奥が震えて手コキの指に力が入る。
公共の場という背徳感がエレナの痴女性を一気に引き出していった。
車内でもベンチでも、赤いランジェリー姿のエレナは止まらなかった
場所を移した車内、赤いレースのランジェリーをずらして自ら股を広げたエレナの指が割れ目を往復するたびに愛液が糸を引き、車窓の外の視線すら快感に変える。
縛りの跡が薄く残る白い肌をのけぞらせながら喘ぎ、赤いストッキングと黒いハイヒールだけを纏った野外のベンチでは腰を浮かせて自らの指を奥まで沈め込んでいく。
日が傾く屋外で濡れた股間を晒したまま、エレナの表情は快楽に溶けきったまま戻らなかった。
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