藤田ゆず、催眠術モニターでやってきた素人娘がイケないカラダに操作されてチンポをハメられても絶頂できず「気持ちいいのにイケない」と泣き叫び解放の瞬間に白目をむいて爆イキ絶叫
藤田ゆず(ふじたゆず)が出演した「催●術でイケないカラダにされた素人娘シリーズ」シリーズの60分作品です。



「気持ちいいのにイケないんですけど…」催●術でイケないカラダにされた素人娘~寸止め状態を解放されたとたん白目をむいて爆イキ絶叫!(2) 藤田ゆず
催眠術に興味津々でやってきた素人娘が、あっさり深い催眠に落ちた
SNSの催眠術モニター募集を見てやってきたアパレル系勤務の藤田ゆず、TVの催眠術特集を見てずっと気になっていたと屈託なく笑う顔は色白でどこにでもいる普通の素人感そのもの、黒のミニスカートから伸びる細い脚が妙に目を引く。
催眠術の天才と褒めちぎられてすっかり気をよくしたゆずは誘導催眠にあっさり落ち、エロくなる暗示をかけられた状態で部屋に一人残されると、服をはだけて自分の乳を揉みながらパンツの上から割れ目を擦り始めるオナニーを誰に見せるでもなく始めてしまった。
そこへスタッフが入室し、濡れ始めたマンコに手マンとクンニを叩き込んで何度もイカセたところで今度はイケなくなる催眠をかけられ、チンポを挿入されてガンガンピストンされても絶頂だけが遠のく地獄の寸止め状態に放り込まれた。

















「気持ちいいのにイケないんですけど…」その限界が解き放たれた瞬間、ゆずは白目をむいた
エロい気分は最高潮なのにイカせてもらえないまま何度もハメられ続けたゆずの表情はどんどん切なく歪んでいき、「気持ちいいのにイケない」という混乱と焦りが全身から滲み出た状態でチンポを奥まで受け入れ続けた。
満を持して催眠が解かれた瞬間、それまで堰き止められていた快感が一気に爆発して白目をむいた絶頂絶叫が止まらなくなる。
普通の素人娘がイカされまくったあとのイケないカラダの地獄と、解放の瞬間の爆イキ、その落差がこの素人娘の全部を引き出してしまっていた。

