吹石れな、豪雨でズブ濡れ帰宅できなくなった憧れの叔母の白ブラウス透け乳に理性が溶けて二人きりの夜が朝まで終わらなかった
吹石れな(ふきいしれな)が出演した「突然の豪雨でズブ濡れ…」シリーズの123分作品です。



突然の豪雨でズブ濡れ… 帰れなくなった憧れの叔母さん 吹石れな
白ブラウスが肌に張り付いて、憧れの叔母がはじめてエロく見えた夜
両親が旅行でいない家に食事を作りに来てくれた隣の叔母、吹石れな。
日焼けした健康的な肌にこぼれ落ちそうな豊かな胸、いつも白いブラウスをさらりと着こなす彼女は子どもの頃からずっと特別な存在だった。
食事を終えて帰ったはずのれなさんが、しばらくして玄関に戻ってきた。
豪雨に打たれてずぶ濡れになった茶色い髪が額に張り付き、白いブラウスは完全に透けて胸の丸みと下着の柄まで惜しみなく映し出している。
鍵をなくしたと困り顔で言う彼女の胸元に、目が釘付けになった。
タオルで髪を拭くたびにはだけるブラウスの向こうに、デカい乳の谷間がぬらぬらと光っていた。

















我慢できなかった、両親のいない夜に叔母のダイナマイトボディが解放された
髪を乾かしているれなさんの後ろ姿に近づいた瞬間、もう止まれなかった。
「ダメ…」と口では言いながらも抵抗できないれなさんの白いブラウスをはだけると、豊満な乳房が零れ出て、日焼けした肌の上で激しく揺れ始めた。
バスルームで絡み合い、ソファで貪り合い、両親が朝に帰ってくるまでの一夜を丸ごと使い果たすように二人は互いのカラダを求め続けた。
「ああ、上手よ、またイッちゃう」と顔を歪めながら腰を振るれなさんは、憧れの叔母の顔をもうしていなかった。



