福原みな、信じた先輩に売られた女が見知らぬ男たちの餌にされ白くやわらかい巨乳を好き放題に犯されるまで

愛した男に裏切られたあの日から私は’ハウス’の餌になった 福原みな

落ち込んでいたあの夜、差し伸べられた手が罠だったと気づくのは遅すぎた

仕事で深く傷ついたあの日、優しく笑いかけながら慰めてくれた先輩の顔が頭から離れなかった福原みな。

付き合っているわけじゃないけれど、ふたりで過ごす時間が増えていくうちに、気づけば心のどこかで頼りにしていた。

黒いジャケットの下、白いトップスにはちきれそうなほどふっくりと盛り上がる胸を揺らして屈託なく笑うみなの笑顔は、その先輩だけに向けられていた。

だからこそ「行きたい場所がある」と誘われた瞬間、疑う理由なんてどこにもなかった。

連れてこられた見知らぬ場所で、見知らぬ男たちの視線がいっせいにみなの体に注がれた。

触らないで、助けてよ、その声は届かずに白い肉体は隅々まで犯し尽くされた

やめてと叫んでも先輩はそこにいない、信じた男に餌として差し出されたみなの白くやわらかな肉体は複数の男たちに好き放題に扱われていく。

張りのある丸い巨乳を舐め回され揉みしだかれ、細い腰を後ろからつかまれて奥まで突き上げられるたびに口から漏れる声が変わっていく。

嫌だと思う気持ちと、抗えない快感の狭間で表情が崩れ、髪を乱しながら喘ぐみなの顔はもう最初の笑顔とは別人だった。

信じた人間に裏切られた夜の続きは、彼女が望んでいた場所とは真逆の場所で終わりを迎えた。

愛した男に裏切られたあの日から私は’ハウス’の餌になった 福原みな

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